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2020年のほぼ日手帳の使い方を考えてみた、って話。

第7回目の#500文字ブログは「2020年のほぼ日手帳の使い方について」です。

文房具売り場にも、手帳の特設コーナーができて、みなさんが手帳選びを楽しむ時期になりました。

しんた
しんた
僕は友人に薦められてから、8年間ずーっと、ほぼ日ユーザです。

そして今回、ほぼ日が出したのが、day-freeという、日ごとのページに日にちが書いていないタイプの手帳です。

手帳を日記とかメモ代わりに使っていたので、1言くらいしか書くことが…というときもあれば、2ページ見開きで書いても物足りないことも。

しんた
しんた
そんな僕みたいな人にはオススメな手帳です♪
実際に1ヶ月とか使ってみて、また使い心地を発信します!

オンライン限定なので、欲しい方はほぼ日公式ページへ!

多くの手帳は、3つのレベルで予定を管理できますよね。

僕は、毎年試行錯誤しながら、それぞれの用途で使っています。

年間の予定表

天気と一言日記を書きます

感動したり刺激されたときは赤、予定通りに1日を楽しめたときは青、みたいに色分けをして、後でなんとなくわかるようにしてます。

月ごとの予定表

家族の誕生日や、記念日、確実な予定(1日単位)を埋めていきます。

しんた
しんた
基本はGoogleカレンダーで見返すので、そのサマリですね。

あ、このとき旅していたのか、というのが後から眺めると楽しいです

日ごとの予定表

1日の細かなスケジュールだけでなく、日記・気付きメモ、マインドマップ、TODOリストなど、完全に自由に描くスペースにしています。

1ページフルで使い切るぞ!と思わずに、余白を楽しむくらいで描くと続きやすいですね。

しんた
しんた
そんな感じで、9年目のほぼ日も楽しんでいきます!